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事業概要

私たちのスタンダード

安全・安心な椎茸と木耳をお届けするために

空調管理された完全な室内で育成します。

接種とパッケージはエアシャワーにより
埃や塵を取り除いたスタッフが実施します。

現場の清掃は毎日のルーティーン。
その心がけを大事にしています。

定期的に福島県県南農林事務所森林林業部で
培地と椎茸と木耳のモニタリング調査を実施しています。

ワンストッププロダクション

菌床の生産から接種、培養、収穫、パッケージ、搬送まで全て私達がいたします。

事業概要

安全・安心のために・・・

FGAP・JGAP・AGAP・有機JAS認証すべてのライセンスを取得しています。 椎茸・木耳の成長に適した空調管理を施した室内にて生育させます。
人の手に触れることの少ない自動梱包が可能です。(ピロー)

おいしさ、
品質のために・・・

国産の菌床を使用(ナラのオガ粉+穀物由来の栄養体)
菌床は1回のみの使用で、収穫後の二次使用はいたしません。

補助事業

第三者認証GAP取得等促進事業
安全なきのこ原木等供給支援事業(きのこ振興センター)
福島県林業・木材産業振興施設整備事業 特殊林産振興施設(生育室)設備
(令和3年 福島県)

安心・安全の証
3つのGAPと有機JAS
FGAP
FUKUSHIMA Good Agricultural Practices
ふくしま県GAP

農林水産省の「農業生産工程管理の共通基盤に関するガイドライン」に準拠し、放射性物質対策を含めた福島県独自の基準に基づいた福島県が定める新たな制度です。 株式会社ひかりでは令和元年11月26日にこの認証を取得しております。(椎茸)令和3年10月25日に追加認証を取得(木耳)

JGAP
Japan Good Agricultural Practices
日本GAP

食品安全、労働安全、環境保全、人権福祉など持続可能な農場経営への取り組みに対し日本の標準的な農場にとって必要十分な内容を網羅した基準となっています。株式会社ひかりでは令和2年8月28日にこの認証を取得しております。(椎茸)令和4年2月25日に追加認証を取得(木耳)

ASIAGAP
ASIA Good Agricultural Practices
アジアGAP

GFSI(Global Food Safety Initiative)から承認を受けたGAP認定制度。JGAP農産物と同様、食品安全、環境保全、労働安全、人権福祉、農場運営の要素を含んでいます。食品安全要素の中に食品防御や食品偽装防止が含まれています。標準的な規模の個別認証では1日(8時間)以上の審査が求められています。また、サンプリングにより非通知審査が行われます。株式会社ひかりでは令和2年3月6日にこの認証を取得しております。(椎茸)令和4年2月25日に追加認証を取得(木耳)

有機JAS

有機食品の検査認定制度です。農薬や化学肥料などの化学物質に頼らないことを基本として、自然界の力で生産された食品を表しています。株式会社ひかりは令和7年7月4日にこの認証を取得しております。有機農産物加工食品を令和7年7月28日に取得